業務上での問題解決

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物流改善梱包改善
梱包方法と資材の見直し
リターナブルケースで大幅な時短
梱包改善 部品(パーツ)を緩衝材に包み段ボールで輸送しているため、梱包資材費だけでなく梱包作業の手間がかかる。 専用パレット(解体場→梱包場)の製作手間、廃材の増加などが課題。
採用品:包装設計品(テクセル+緩衝材)
  • リターナブルケースを採用し、廃材量を1/3に削減。
  • ケース素材をテクセルにすることで、水濡れに強く頑丈に
  • 仕切りに緩衝材を貼り付けることで個装作業を無くし、出し入れを容易に(製品も見えるように)。

  • 水濡れに強く頑丈なので、雨天時の作業性が増した
  • 屋外保管や段積みが出来る様になり、スペースを有効活用できる様になった。
  • パレットの製作時間や構内の横持ちが無くなり、作業時間が半減した。

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